※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品概要記事をご覧ください。
また、素直にコメントしたい自分と言葉遣いを気にする大人な自分がせめぎ合う結果、お口が悪くなりそうな時は、荒ぶる魂を包み隠すために令嬢に変身します。
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エピソー1:新たなる指導者
あらすじ
シーズン1から172日目、リースはベンのボートで海上にいた。
ハートリー長官を中心とする政府の人体実験とその隠蔽を暴いたケイティは一躍時の人となった一方で、リースは逃亡犯として追われる身となっていた。
ひとりコメント欄
03:20 え、ちょっと待って?172日目…?もしかして、あれからずっと海の上にいるの?!いや、そりゃ幻覚見ますって…
04:49 だよね?一瞬、実はベン生きてて一緒に航海してんのかと思った
09:11 え?なんでリースだけ対象じゃないの???おかしいでしょ
09:54 あらケイティ!リースの記事で一躍有名になったのかな?報道系番組のコメンテーターなんてすごいじゃない!
11:03 この番組司会者、めちゃイヤな感じ(-“-) あの時点では法が機能してなかったんだからリースが私刑に走ったのは仕方ないのもあるでしょ
11:16 ハートリー長官の遺族がケイティを訴えてるですって?!リースが長官を撃ったのに自殺だって言ってるから?意味分からん…。しかも、ハートリー長官の自殺やし。私見たし
11:57 215日…お買い物とかで陸に上がったりはしてるのかしらね?だよね?
12:59 そっか、一応逃亡犯なのか…そりゃ陸に上がれないわけだ
14:49 ケイティ、ハートリー長官らの隠蔽暴露の記事とは別に本書いてるのね
19:39 確かに、部下のことは守れなかったけど、部下の遺族たちはきっとリースの味方だと思うよ
24:21 いや、これもう無理じゃない…?事実上、漂流だよ
25:23 マクガイバーみたいになってる…
27:41 ヤナさん…アンドレノフについて良いこと言ってたけど、要するにさ、「ぽっと出の記者と会う時間ないのよ、こっちは世界平和っちゅーどでかいことやってんの」ってことでいい?
29:39 出た!「ヘイスティングス家」ということは!レイフ・ヘイスティングス様のことですか?!確か、レイフ様の一族は代々海軍でしたよね?え、いよいよ登場ですの(´▽`)?
34:04 リッチ・ヘイスティングスはレイフ様のお父様とかかな?んでさ、“ヘイスティングス狩猟保護区”なんてものが…そんじょそこらのお金持ちじゃなかった(;’∀’)
36:33 ケイティは、アンドレノフが実はロシア側の人間だと思ってる?ま、きっとそうなんだろうね
38:34 ケイティの「戦争の真実を伝える度胸を求めてる」…?どうだろな…あれでしょ“厄介な人ほど身近に置く”ってゆー腹黒タイプの発想じゃないの?
40:07 むむむむー。アンドレノフ…まだまだ信用しきれん(-“-)
41:45 あら…この人。モーだよね?
44:25 レイフ様、今は武器商に?!
「モーって誰?!」「ヘイスティングスって?!」ってなってる人はスピンオフをチェック ▶「ターミナル・リスト~闇の狼」
44:29 ベン、逃亡中ってことになってるのかー
45:32 リースが「Mr.ヘイスティングス」って呼んだってことは、この方がリッチ・ヘイスティングス…お父様ですね!
46:00 なるほど!逃亡犯として捉えるんじゃなくて、人材として確保するのか!それなら賛成!レイフ様も?
このエピソードで気になったこと・考察
バシリー・アンドレノフは信用できるのか
ケイティが所属するボルトストリームを買収しようとしているバシリー・アンドレノフ。
ウクライナ人の母、ロシア人の父を持ちロシアで生まれ育ったが、2020年にウクライナ国籍を取得。キプロス国籍も持つ。
平和のためとは言うけど、どうにもお金儲けの匂いがプンプンしているのは確か。
どうやらケイティと今後タッグを組むことになりそうな感じではあるけど、ケイティが利用されるだけにならないか心配。
レイフ・ヘイスティングス
個人的推しであるレイフ・ヘイスティングス。
彼が登場するのを今か今かと待っていたものの、登場なくエピソード1終了。
きっと次回お会いできるはず!
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