※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品概要記事をご覧ください。
また、素直にコメントしたい自分と言葉遣いを気にする大人な自分がせめぎ合う結果、お口が悪くなりそうな時は、荒ぶる魂を包み隠すために令嬢に変身します。
ご令嬢コメントを発見された際は、ご自身の心の中で意訳をお願いします。
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エピソード4:犯行現場
あらすじ
ガーデンクラブのメンバーが、メンバーに相応しい暮らしぶりかをチェックするために、アルマの家を訪問することになった。
大慌てで掃除をするものの、掃除ではどうにもならない、家具などのセンスが破壊的だということに気が付く。そこでアルマは名案を思い付く。
ひとりコメント欄
03:35 車が沈んでるなんて、どうやって分かったんだろう?バレるの早すぎん?
03:43 やば…直後に説明してくれた。なんか、ごめん
05:40 ヨストさんって、本当のお洒落さんだったのね。人に見せびらかすためじゃなくて、自分が心地良く生きるために、自分が素敵だと思う物を身近に置いて、仕立ての良い服を着る。かっこいい
06:57 スクーターって、ディーのこと“好きなふり”だったのかな?でも、お金持ってるわけでもないし、何のメリットもなくない?あ、自分が影の存在でも我慢するタイプを選んだってこと?やっぱりサイテーすぎる
09:12 そうそう…こういう時にディーを頼るところがもうアレよ、アレ。
09:25 その「行くところがない」の言葉…あの時のディーもそうだったんですが?それを追い返したのに、急に被害者ヅラ( ̄ー ̄)
15:16 この警察官、めちゃ内情話しちゃうじゃん。後から怒られるね。こちらは助かりますけども
17:58 バーンさん!スッキリをありがとう(´▽`) にしても、お金のために富豪と結婚して、心の隙間を若い子でうめようとしたまではいいけど、それが愛されてると思ってしまうのはちょっとね、自分も夫と同じことしてるって気付かなかったのかしら?自分は違うって思っちゃうものなのかしら?
20:10 でた!絶対シド・ヘンプル!
25:28 ナイフを直接ポッケに?!太もも負傷まちがいなし
27:02 あ…これ、バートラムが余計なお節介発動しちゃうやつじゃない…?
28:14 なんだとーーー?!36歳はまだまだ…と言いたいところだけど、1949年だからなー…そうなるよね
28:27 この会話で傷ついてるってことは、リタってスクーターと見合ってるって思ってたってこと?いや、お互い愛し合ってるならまだしも…お金チラつかせてる時点で主従関係できてるじゃん。それを恋愛関係って思ってしまったのはちょっとね…イタイね
33:15 スクーターは、天から授かりし才能を持ってるよね…
39:13 ロビン刑事…ヨストさんの件調べてた人だね…ここで繋がるとは…今後こじれそう
39:34 ディーの幸せもだけど、バーンさんが脚の傷を見ても受け入れてくれる人を見つけられたのが嬉しい!
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このエピソードで気になったこと・感想・考察
本エピソードを観た時に思った事をそのまま書いています。誤字脱字以外の編集訂正はしていません。
なので、時に見当違いの考察がありますが、専門家でも何でもないひとりの海外ドラマ好きのリアルな感想です。
視聴済みや考察力のある方々、どうか「そうじゃないのよ~まだまだねー」と、暖かく見守ってください。
リタの気持ち
元々バーで働いていた庶民のリタ。カルロに見初められたところから、シンデレラストーリーが始まったのだろうけど、本当に欲しかったのはお金じゃなくて愛だったのかも。
アルマとバートラムを見て、ささやかな最大の幸せに憧れたリタだったけど、スクーターの浮気相手であるディーを目撃して、その羨望は憎しみに変ってしまったのは残念。
リタが愛に固執してる証拠なのかも。
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