※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品概要記事をご覧ください。
また、素直にコメントしたい自分と言葉遣いを気にする大人な自分がせめぎ合う結果、お口が悪くなりそうな時は、荒ぶる魂を包み隠すために令嬢に変身します。
ご令嬢コメントを発見された際は、ご自身の心の中で意訳をお願いします。
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エピソード4:
あらすじ
ベス・アンはエイプリルと仲良くなるにつれ、妻の自分も知らなかったロブの意外な一面を知ってしまう。
トミーとの関係を真剣には考えていなかったシモーヌだが、娘が帰省したことにより、シモーヌとトミーとの関係が思わぬ方向に。
ジェイドに振り回されっぱなしのテイラーとイーライは、とんでもない面倒事に巻き込まれる。
ひとりコメント欄
04:40 スウォッチ―ーーーー! 1990年代も流行ってました!あのツルンとしたデザインの!やだーノスタルジー(´▽`)
05:05 テーブルのグラス。きっとコーラかしら?中身が、トミーのはほぼ空で、シモーヌはたっぷり。たぶんシモーヌは口もつけてない。グラスの水位でこの場を楽しんでるかどうかを表してて、なんかリアル
05:41 トミーがスネとる(*´ω`*) まぁ、無理もないか。きっとシモーヌは何色が合うかな?とか考えながら買って、喜んでくれると思って渡したんだよね…それがあんな明確に嫌な顔されたらね…私なら泣きながら帰るわ…
07:17 エイプリルはベス・アンの理想なんだろうな…
11:34 ローラースケートで、坂道はなかなかよ…
12:28 ブラウニー…私が知ってるブラウニーのサイズじゃない…一個がデカいのよ…
17:00 イマ?!お薬さま…そりゃないぜ…大変なことになる予想しかたたない
18:28 あらジェイド、今日は右肩が呪われてるのかしら?
18:45 んージェイドって大丈夫?いや、最初からちょっとアレだったけど。そんな大騒ぎするくらいに大切な犬、最初から一緒に連れて来るよね…今さら?
22:42 あ…トミーはもうご指導いただいてるんです…
24:39 あぁ…どうしましょ…見てらんない(-“-) もう、お願い!具合悪いとか言って帰って
35:27 えぇーーー!まさかのジェイド?!
35:46 え、確か頭らへん金づちで殴られてたよね??なのに、被害は右足骨折?それは落ちた時の負傷ですね?ぜったい、頭の方がヤバいと思うけど…
38:20 分かってません、この人!ぜんっぜん分かってません!
39:34 ロブの「もうしない」はお薬の話だね
40:04 「規則を破ってみたかった」…いや、急に飛び出しすぎだろ。もっとライトな破り方あったくない?ま、年代が年代ですしね
41:38 え、ロブとベス・アンがいい感じ!ロブ、あんたも大変だったのね…
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このエピソードで気になったこと・感想・考察
本エピソードを観た時に思った事をそのまま書いています。誤字脱字以外の編集訂正はしていません。
なので、時に見当違いの考察がありますが、専門家でも何でもないひとりの海外ドラマ好きのリアルな感想です。
視聴済みや考察力のある方々、どうか「そうじゃないのよ~まだまだねー」と、暖かく見守ってください。
ベス・アンにとってのエイプリル
ベス・アンはきっと、「女とは、若くに結婚して夫を献身的に支えるべき」と言われて育った口だろう。そして、そういうものだと思い込んでいた。でも、社会的役割を割り当てられる前の、個人としての自分は決してそうではなかった事を思い出させてくれたのがエイプリルなのでしょう。
別れさせるために仲良くしている、それだけとは思えないほどに楽しそうな今エピソードのベス・アンを見ていると、切ない気持ちになります。
最後のセリフは誰のこと
ラストにあの検死官が言っていた3人のこと、一体だれでしょうか。全員夫だとして、私の考えは以下のとおり。夫の枠を無くして考えた場合=赤字
「無謀な情事に溺れた者」= カール / トミー(1984年)
「凶暴な他人を自宅に入れた者」= イーライ / ジェイドの元カレ(2019年)
「愛する人に暗い秘密を隠していた者」= ロブ(1963年)
年代ごとに、もしかしてこっちの人のことかな?という人物もいますが、1963年に関してはロブ一択。やられるのはロブしかいない。
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