※本記事は、いきなり犯人や重要な出来事をバラすようなネタバレには配慮した内容を心掛けておりますが、読む人によっては「まだ知りたくなかった」と思うような表現が含まれる恐れがあります。未視聴の方はご注意ください。
2018年のゴールデングローブ賞のテレビシリーズドラマ部門 作品賞・主演女優賞など、数々の賞を受賞した「ハンドメイズ・テイル/侍女の物」。
本記事ではシーズン2のあらすじや、エピソードごとに感じたままをネタバレありのコメント欄でまとめ、独自の考察を綴った記事を一覧にしました。
各エピソードへ飛べるようにしてあるので、気になるエピソードから読んだり、第一話から順に読み進めたり、お好きなようにお楽しみください。また、視聴の際に注意が必要な時間帯を記載し、気になる事柄を調べて解説しています。視聴前の参考にお使いください。
▶「ハンドメイズ・テイル」他のシーズンをまとめた一覧はこちら
「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」シーズン2の基本情報
原作小説:「ハンドメイズ・テイル/侍女の物」マーガレット・アウトウッド著
提供:MGM Television
視聴方法:Hulu、Amazon Prime Video
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シーズンのエピソード数
全13話
「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」シーズン2・ネタバレ各話あらすじ&感想・考察
内容の整理だけでなく、「いや待って、今のって…」とか「ウソでしょ?!」なんて感情込みのツッコミ感想を、実際に観ながら全部じゃべってます。
各エピソードのあらすじだけでなく、ネタバレありで、ひとりコメント欄的に実況しているので、視聴後に「誰かと話したい気分」の人向けです。
その他、注意が必要なシーンや分かりにくい言葉の解説も載せているので事前チェックにも使ってください。
また、誤字脱字などは見つけ次第訂正していますが、コメント内容はエピソードを観た時のままで一切編集しません。
なので時にだいぶ見当違いなコメントもありますが、ひとりのドラマ好きのリアルな感想を「こいつ分かってないなー」という視点でお楽しみください。
エピソード1:ジューン
エピソード2:不完全女性
エピソード3:配達
エピソード4:愛人
エピソード5:種
エピソード6:流された血
エピソード7:その後
▶ルークがジューンを探していたように、モイラも行方を捜したい人がいた
エピソード8:女たちの仕事
▶ジューンと共に仕事をしたことで、セリーナはギレアドの現状に疑問を抱くようになる
エピソード9:スマート・パワー
▶ウォーターフォード夫妻は外交でカナダへ。そこでセリーナは現実を目の当たりにする。
エピソード10:最後の儀式
▶ジューンの前駆陣痛によりスイッチが入ったセリーナは、鎮痛促進のために禁じ手を使う…
エピソード11:ホリー
エピソード12:出産後
エピソード13:言葉
▶侍女に戻されたエミリーはさっそく配属される。その司令官は一風変わっていた
「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」他シーズンのひとりコメント欄まとめ
シーズン1
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シーズン3
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シーズン4
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シーズン5
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シーズン6(完結)
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