※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品概要記事をご覧ください。
また、素直にコメントしたい自分と言葉遣いを気にする大人な自分がせめぎ合う結果、お口が悪くなりそうな時は、荒ぶる魂を包み隠すために令嬢に変身します。
ご令嬢コメントを発見された際は、ご自身の心の中で意訳をお願いします。
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エピソード3:期待
あらすじ
生理が遅れているジューンに対してセリーナは急に優しくなる。
一方、オブグレンの身に恐ろしいことが起こっていた…。
視聴前に知っておきたい注意点
33:15~33:36 性的な行動を示唆する演出があります。
視聴環境にご注意ください。
ひとりコメント欄
06:27 なるほど!アメリカをギレアドが制圧してて、どっちかっていうとアメリカが劣勢で細々と抵抗してるのか。ギレアド思想の人々が集まって国作って、勝手に独立戦争してるのかと思ってた
09:27 え、女中さん、なんでこんな優しいの?いつもぶっきらぼうじゃない?
20:09 ウォーターフォード夫人って、このギレアドの異常性に気付いてるよね?ちょくちょく、まとも感あるんだよね
28:59 なるほど…反乱因子としてオブグレンを危険視してたんじゃなくて、オブグレンが言ってた、いわゆる“性の反逆者”として捉えられたのか。んで、ジューンはその相手じゃないかって疑われてるわけだ
30:51 えぇー…ジューン、けっこうぶっちゃけちゃってるけど大丈夫かな?お仕置きとかされない?
34:40 そっか…弁護士がつくわけでもないもんね…求刑から判決が早すぎ
37:28 なるほど…性の反逆罪なのに、一緒に移動させてくれるんだーって思ってたら…見せしめるのね…
40:17 ぬおーっ!濃い!でも、この運転手もけっこう危ない橋渡ってるよね…高官の侍女に手を出したら、めちゃ重い罪になりそうだもん、それこそ、“救済の儀”で使われそう
48:50 勝手に勘違いしておいて、期待が外れたらその態度ですか。そもそも、妊娠するかしないかジューンがコントロールできることじゃないのよ。
51:01 あー、アレですね。まだアフリカの一部の地域ではそういう風習が残ってるんじゃなかったっけ?女性は楽しむ必要がないから敏感な部分を切除する儀式があるって、聞いたな…リディアおばの言葉から察すると、オブフレッド、その手術されたのかな?そういうことじゃないのにさ
このエピソードで気になったこと・考察
オブグレンは罪を犯したのか?
オブブレンが姿を消したのは、てっきり秘密の反体制派組織と繋がっていることがバレたのかと思いまいしたが、違いましたね。
なんと“性の反逆罪”。
何度聞いても良く分からない罪名。
リディアおばは「神を侮辱した」というのだけど、その神が作ったのもオブグレンのような人たちでは?なんて思ってしまいます。
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