※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品概要記事をご覧ください。
また、素直にコメントしたい自分と言葉遣いを気にする大人な自分がせめぎ合う結果、お口が悪くなりそうな時は、荒ぶる魂を包み隠すために令嬢に変身します。
ご令嬢コメントを発見された際は、ご自身の心の中で意訳をお願いします。
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エピソー8:再生
あらすじ
ハートリーはリースの襲撃を予想して、自身の別宅のある島にケイティを連れて避難する。ハートリーはケイティに全面的に協力する姿勢をみせ、あらゆる資料を開示しインタビューにも答えた。
そこでケイティはある結論に達する。
ひとりコメント欄
08:07 ハートリー長官…利益受け取ってないの?オベロン・アナリティクスの株主なんじゃないの?いい人だと思いたいけど、薬として認可されてない開発途中の薬の使用許可って、どう考えても健康被害出そうなもんじゃん?モニタリングするつっても、突発的にどうなるかも分かんないようなものを、本人の了承もなく投薬するなんて、けっこう言い訳並べてたけど、弱いなー…
10:29 えー。この捜査官の寝返り期待してたんだけどなー、つまんなーぃ
12:58 え!レイフ・ヘイスティングス中尉がいらっしゃるの?!え!ちょっ!着替えてくる!
13:33 うわー逃げたい…もう少し手前で分かれば、交差点で曲がったのに( ̄ー ̄)音楽聞いてる場合じゃなかったじゃん
20:20 なんだろな…ハートリー長官って、なんか胡散臭い。協力的でインタビューにも答えて、資料も提出してる。けど、どうせ出したい情報、出してもいい情報しか載ってないんでしょ?って思っちゃう
21:53 なーんだ、レイフ様お出ましにならないのね(´;ω;`)
25:01 ベン、私もそう思ってたのよ。記事がリリースされればハートリー長官はおしまいって…でも、今ちょっとハートリーは実はいい人で、仕方なく薬使用を許可して、隠蔽には関わってなくって、っていうハートリーにいい感じの記事になる可能性が出てきておるのよ…
26:55 「ハートリー長官の功績と特殊工作員のための戦い」だと?ダミー?ダミーの記事とかじゃなくて?ケイティ正気か?
28:46 ケイティ…やっぱり丸め込まれてたんじゃないんだね!インタビューというより、なんだか尋問みたいだもの(*´ω`*)
33:11 ケイティ、それ、録音だけじゃなくて、スマホ通話状態で編集長に聞かせといて欲しかったなー
40:59 オベロン・アナリティクスを通してお金受け取ったのは、CIAの誰か?ベンの領域じゃないか
43:14 そりゃそうよね。自分の悪行が世間にバレて叩かれるくらいなら…ね。でも悔しい!最期まで自分で選択して、自分の思う通りにしたのが許せない!ね!リース!
44:44 いや、リース。その身体で水に入るのは、自殺行為では…
45:35 トニー!(´;ω;`) 最初イヤな奴だと思っててごめんね
48:34 ペルー…CIA…ん?まさかベンじゃないでしょ?!
このエピソードで気になったこと・感想・考察
本エピソードを観た時に思った事をそのまま書いています。誤字脱字以外の編集訂正はしていません。
なので、時に見当違いの考察がありますが、専門家でも何でもないひとりの海外ドラマ好きのリアルな感想です。
視聴済みや考察力のある方々、どうか「そうじゃないのよ~まだまだねー」と、暖かく見守ってください。
まさかベンだったとは…。
「ターミナル・リスト~闇の狼~」を先に観てからこのオリジナルに流れて来たので、ベンは主要キャラである認識だったのです。
主要キャラには間違いありませんでしたが、まさかの結末にびっくり。
関わっていた悪人たちをみんな始末できたし、ケイティの記事も無事リリースされたし、ケイティとリースとの不思議な絆も今後続きそうで、レイフ・ヘイスティングス中尉登場でワクワクしているシーズン2が、より楽しみになりました。
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