※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品概要記事をご覧ください。
また、素直にコメントしたい自分と言葉遣いを気にする大人な自分がせめぎ合う結果、お口が悪くなりそうな時は、荒ぶる魂を包み隠すために令嬢に変身します。
ご令嬢コメントを発見された際は、ご自身の心の中で意訳をお願いします。
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第3話
あらすじ
ファミリアとして「ザ・テーブル2026」に出場することにしたハンだが、チームメンバーは4人必要。ハンとドゥヨンおばさんしかいない。どうにかメンバーを確保したが、経験者が少なすぎるため猛特訓が始まる。
ひとりコメント欄
06:12 「ザ・テーブル Kシェフ2026」…難しくしすぎじゃない…?お題の解釈とか…なんか…
10:21 何気に深い…「気づきはない ことに気づいた」ほんと、そんなもんよね。たいそうなこと考え突くもんじゃないのよね
13:10 ぺ・ヨンス…それは、業務外でやることだよね?在庫品使っちゃだめでしょ…
15:36 ペク社長を見ると…姿勢って大切だなって思う
20:52 ありゃパクくん、取っ散らかってるなー
28:18 こんな頑なに嫌がるって、前に厨房で人にけがさせてしまったトラウマでもあるのかな?
28:29 なぬっ?! これ、視聴者としましては感謝なんですけども。実際どうですかね。小学校の頃習字習ってて、よく先生が私の筆もってお手本っつーか筆の動き覚えるみたいなのあったけど、あれ…自分で動かしてないから、結局起動が読み込めずに何の役にも立ってなかったような…
29:16 ソンイが意識するのはすっごく分かるし、むしろしてくれ。しかし、ハンは無意識なの?無自覚思わせぶりの罪つくりタイプ?そんなの困ります
30:53 ん…?ハン、居候ですか?ソンイと同じ屋根の下ってことで、いいですか?いろんな期待値が高まるのですが、いいんですね?
36:13 チャシェフは、あの時ハンに負けたのがトラウマで、大会系には出ないって決めてるのかな?
38:49 ドゥヨンおばさん、お化粧とコミカルな表情で冴えないおばさん感出してるけど、綺麗な人だよね
40:10 パクくん…料理歴の話じゃないのよ~基本的な厨房での所作の話なのよ~、料理する前にまず大事なことなのよ~。ここで唯一勝てると思ってる料理歴を出すあたりが、パクくん…まだまだよ。つっても、おばさんも言い方あるけどね
41:48 お…これは、ハンのお父さんのお葬式?チャさんも来たの?
43:56 「後悔するはず あの日の過ちを」…どの日、何をしたのーーー?
46:48 本当なら、仕事中の厨房に経営者の子どもが入ってくるって、従業員からしたら邪魔で仕方ないだろうけど、みんな優しいなー。良い関係性だからだろうな。やっぱ、上に立つ人で職場の空気とか、集まる人って変わるよね
57:23 ん…チャシェフとハンチーム長は付き合ってはない感じ?空気的に、仕事の関係だけどお互いイイと思ってる、くらいの感じかな?そっか、大元の会社の関係者だから、彼女じゃなくても厨房にも入るか。むしろ自然か
58:33 投げないで(´;ω;`)
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このエピソードで気になったこと・感想・考察
本エピソードを観た時に思った事をそのまま書いています。誤字脱字以外の編集訂正はしていません。
なので、時に見当違いの考察がありますが、専門家でも何でもないひとりの海外ドラマ好きのリアルな感想です。
視聴済みや考察力のある方々、どうか「そうじゃないのよ~まだまだねー」と、暖かく見守ってください。
ムン会長は気付いた?
いよいよ大会が始まるという時、ムン会長が会場に現れたのだけど、ハンを見た時のあの表情。
あれは、クリス・Kを見る目ではなく、カン・ハンを見る目だっタと思います。
一方、チャ・ウジンを見る目は、どこか母性を感じる。
失った息子(ハンという妄想)の代わりに、息子のように可愛がってきた。そして、チャ・ウジンもまた、頼れない実母ではなく、何かと気にかけてくれるムン会長に「母親」という憧れの存在を重ねて見ている。しかし、ここで実の息子(ハンという妄想)が現れたことにより、おかしな三角関係が生まれる?
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