※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品概要記事をご覧ください。
また、素直にコメントしたい自分と言葉遣いを気にする大人な自分がせめぎ合う結果、お口が悪くなりそうな時は、荒ぶる魂を包み隠すために令嬢に変身します。
ご令嬢コメントを発見された際は、ご自身の心の中で意訳をお願いします。
▶「Why Women Kill」シーズン1 ひとりコメント欄の一覧はこちら
エピソード7:白いウソ 黒いウソ
あらすじ
ベス・アンはエイプリルから驚愕の事実を聞かされ動揺する。
シモーヌは、カールのありのままを受け入れたことにより良好な関係を楽しんでいたが、またまたトミーが暴走し大ピンチに陥る。
薬物の闇に落ちてしまったイーライはテイラーにバレないように頑張るが…。
ひとりコメント欄
03:30 ほほぅ…ロブの秘書さんはエイプリルの存在知ってるのか。連絡は会社にさせてるんだな。秘書さんも大変ですな( ̄ー ̄)
05:11 ママさんディーラーですか…世も末ですな…
06:09 そうだ、話し合いに行ってたんだ。何話したんだろ…
07:54 シモーヌはさ、本当は誰かに一心に思われることを夢見てたし。だからカールとヘクターがお互いに想い合ってることの重要さというか、それがどれだけすごいことなのかを知ってるのよね。
10:03 てか、ジェイドって、仕事なにしてんの?いつもずっと家にいるよね?テイラーが養ってるってこと?
17:24 トミーって、職が安定してない系だし、親は裕福だけど親のすねかじるタイプじゃないよね?あのプレゼントって、けっこう豪華だったけど、まさかママのとかじゃないよね…?
19:27 いや、ベス・アンの手も心配だけど、エイプリル妊娠したんだよね?アスピリンはすぐに吐き出しなさい!
21:39 イーライ驚きすぎでしょ…そーゆーとこだよね、イーライって…
23:36 そっかー…債権使ったのか。トミー背伸びしちゃダメよ((+_+))
27:41 ベス・アンの娘、エミリーか(´▽`) やっぱさすがにエイプリルじゃなかった(笑)
32:04 「中年女」(;’∀’) まぁね、娘エイミーがあの年代で結婚するお年頃ってことは23-24歳くらい?同じくらいに産んでたとして…シモーヌは40代後半てとこかしらね…確かにあの構図は怪しい、ってかシモーヌがいつも怪しいのよ
39:44 120万ドル…(2026年10月11日時点1ドル=158.26円)1億8千万991万2千円!!すごいんだけどさ、それとお薬問題は別でしょ…リハビリ施設は必須です。
42:58 ロブの「病気か?」に「その手があったか!」ってなってるベス・アンの顔(笑)でもさー…ダメだよ、さっさと話した方がいいって
44:45 え、カール。皮膚がんとかそっち系?
46:43 ジェイド…邪悪だわーぁ( ̄ー ̄)
47:17 ベス・アンは、ロブが自分を選ぶ材料を見つけたのね
▶このドラマをAmazon Prime Videoで観る ※上記コメントを踏まえて観るのがおすすめ
このエピソードで気になったこと・感想・考察
本エピソードを観た時に思った事をそのまま書いています。誤字脱字以外の編集訂正はしていません。
なので、時に見当違いの考察がありますが、専門家でも何でもないひとりの海外ドラマ好きのリアルな感想です。
視聴済みや考察力のある方々、どうか「そうじゃないのよ~まだまだねー」と、暖かく見守ってください。
テイラーの気持ち
ボロボロだったイーライに向き合って、立ち直るまでを支えてきて、仕事を頑張って大きな家も買って、無職状態のイーライを養ってきたのに…。
自分が何をやってもパッとしなかったイーライが、ジェイドが投入されたことであっさり脚本執筆が捗りだして、しまいには担当者にジェイドが“ミューズ”だと言われ、お薬問題が再発したかと思えばジェイドはイーライを選んだ。
私が頑張ってたのって、一体何だったの?!ってなる。
ジェイドがちょっと邪悪すぎて、何ならイーライの薬物問題も知ってて闇落ちさせたんじゃないかくらいに思ってしまう。
<< 前のエピソード
次のエピソード >> 視聴次第更新予定です
シーズン1のひとりコメント欄まとめ >>
