※本記事は、いきなり犯人や重要な出来事をバラすようなネタバレには配慮した内容を心掛けておりますが、読む人によっては「まだ知りたくなかった」と思うような表現が含まれる恐れがあります。未視聴の方はご注意ください。
アラン・リッチソンがその鍛え上げた筋肉をフル活用して演じる「リーチャー~正義のアウトロー~」シーズン4がまもなく配信されます。
配信開始日、配信スケジュールなど、シーズン4についての情報を掲載しています。
▶「リーチャー~正義のアウトロー」のニーグリーが主人公のスピンオフドラマ、その名も「ニーグリー」の配信日など最新情報はこちら
「リーチャー」シーズン4の基本情報
配信開始日:2026年8月12日(水)
配信サービス:Amazon Prime Video
エピソード数
全8話(2026/9/16全話配信済み)
シーズン4のあらすじ
リー・チャイルドの小説「葬られた勲章」の第13巻が原作。
リーチャーは、地下鉄である男性と出会ったことから新たなトラブルにまきこまれる。
「リーチャー」シーズン4・ネタバレ各話あらすじ&感想・考察はこちら
内容の整理だけでなく、「いや待って、今のって…」とか「ウソでしょ?!」なんて感情込みのツッコミ感想を、実際に観ながら全部じゃべってます。
各エピソードのあらすじだけでなく、ネタバレありで、ひとりコメント欄的に実況しているので、視聴後に「誰かと話したい気分」の人向けです。
その他、注意が必要なシーンや分かりにくい言葉の解説も載せているので事前チェックにも使ってください。
また、誤字脱字などは見つけ次第訂正していますが、コメント内容はエピソードを観た時のままで一切編集しません。
なので時にだいぶ見当違いなコメントもありますが、ひとりのドラマ好きのリアルな感想を「こいつ分かってないなー」という視点でお楽しみください。
エピソード1:兄弟愛の街
エピソード2:ケージファイト
エピソード3:小さな一歩
エピソード4:凶器と手がかり
エピソード5:橋
エピソード6:仲間の悲運
エピソード7:大統領候補
エピソード8:ナイフの決闘
シーズン4の新キャスト
シデル・ノエル (海外ドラマ好きさんには「アロー」に出てきたFBI捜査官で記憶にある人が多いかも)
クリス・マークエット (けっこうメジャーなアメリカドラマにちょいちょい出演されているので、お顔を見たら、あーこの人か、ってなる人です)
アグネス・MO (=アグネス・モニカ・ムルジェトというインドネシアの歌手なのだそう。)
アングン (こちらもインドネシアのシンガーソングライター)
ケビン・ワイズマン (「ブラックリスト」など多くのドラマに出演している)
マーク・ブルーカス (代表作は「バフィー~恋する十字架~」のライリー、その他様々なドラマに出演)
ケビン・コリガン (「メンタリスト」や「フリンジ」など様々なドラマに出演。海外ドラマ界隈ではおなじみの顔)
キャスリン・ロバートソン (「ビバリーヒルズ高校白書」ではレギュラー出演。その他ドラマにも多数出演している)
(参考:Amazon公式)
これまでをシーズンごとに振り返る
これまでの「リーチャー~正義のアウトロー~」をシーズンごとに振り返りましょう。
シーズン1
ジョージア州マーグレイヴにやってきたリーチャーは、突然殺人容疑をかけられる。
ひとりコメント欄でエピソードごとにおさらい >>
シーズン2
リーチャーがかつて所属していた軍警察第110特別部隊のメンバーが再集結する。
シーズン2のひとりコメント欄を読み返す >>
シーズン3
リーチャーはとある組織に潜入し、第110特別部隊時代の宿敵と対決することになる。
シーズン3のひとりコメント欄を読み返す >>
「リーチャー~正義のアウトロー~」シーズン5はある?
シーズン5への更新が公式で発表されています。
まだまだ楽しめるようで嬉しいですね。
(参考:Amazon公式)


