※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品概要記事をご覧ください。
また、素直にコメントしたい自分と言葉遣いを気にする大人な自分がせめぎ合う結果、お口が悪くなりそうな時は、荒ぶる魂を包み隠すために令嬢に変身します。
ご令嬢コメントを発見された際は、ご自身の心の中で意訳をお願いします。
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エピソード5:橋
あらすじ
もはや正体を隠そうとしないライラとアミーシャはメモリを手に入れるため、なりふり構わずジェイコブを執拗に追いかけてくる。
視聴前に知っておきたい注意点
15:48~16:06 流血を伴う描写があります。
20:00~20:41 身体損壊の描写があります。
苦手な方はご注意ください。
ひとりコメント欄
01:37 リーチャーだからな、もう仕方ないけどさ。この状況で逃げたら、怪しさ劇増しなんよ(-“-)
09:51 え、全速力で角を曲がるゲーム?…ダメだろ。てかジェイコブ、そーゆータイプに見えないんだが…意外にヤンチャ
10:16 なるほど、失敗するとこうなるわけか
10:25 え、止まってないで、さっさと行きなよー。ターミネーターみたいに煙の中から出てくるんじゃない…?
11:06 なるほど、ジェイコブはとどめを刺したいのか、と思ったら、応援到着までしっかり相手するつもりってこと?復讐に燃えてるのかと思いきや、おりこうだんだった。いや、とどめを指すって意味では合ってるか。応援くるまでに逃げられるかもだもんね
13:16 えー…応援まで粘った意味…
15:21 確かに…協力しないんだったら聞かないでよ
15:50 待ってよ。あんなにおっきなクマのぬいぐるみをプレゼントに買うなんて、いい人に決まってるじゃん!そんな人を手にかけるなんて( ;∀;)ひどい
19:47 このおいさんって、CIAよね?なんでこんなに敵なの?なんなら、一緒にライラたちを追いかける、同じ側じゃない?
20:55 どこも信用できないのは分かるけど、おじさんが言う「メイフィールド警察じゃ手に負えん」ってのは確か。
32:50 軍事的なこととかサンプソンのスキャンダルじゃなくて、マラリア研究の線で何か知られちゃいけないことがあるってことか?
35:58 リーチャーが気合入れて動かした柱だもん、普通に鍛えてるくらいの人は動かせないわよね
37:35 え、リーチャーなんかズルくない?自分は器具付けてるからいいけどさ…タマラは、リーチャーにしがみ付くしかないの?
38:38 やだやだ、リーチャー乗ったら割れるんじゃない?!絶対割れるよ!さっきの降下の耐荷重もだけどさ、リーチャー自分が重いことに気づいて欲しい
41:46 今回、高いところが多い気がする(ノД`)
このエピソードで気になったこと・考察
各組織がメモリを狙う理由は?
メモリの内容は一枚の写真。そこにはサンプソとケイヒル、そしてプトラが写っているだけ。
サンプソンは、プトラとの関係が自分の政治家としての汚点になるから、そのことをダシにして脅そうとしている勢力があるのではと考えるけど、大統領候補とはいえ犠牲者を大量に出してまでして手に入れる程のスキャンダルにはなり得ない。
当時現地でマラリア研究に携わっていた研究者がきっと鍵になるのですね。
マラリア研究において、なにかが起こった。それも国家レベルで隠蔽したいほどのことが。
どうしてもそれを隠蔽したいアメリカ政府側と、それを暴きたいインドネシア側がソフトを取り合っている、という構図っぽい。
今後注目したい人物は?
プラムが得た情報の
「トマス・ワベリ」
パスポートには「DJIBOUTIEN」と記されている。ジブチ人。
フルネームで出てくる人は、たいてい後に重要人物だったりするので、注目しています。
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