※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品概要記事をご覧ください。
エピソード2:もう一人のマトロック
あらすじ
アルフィ―は、父親が薬物検査でクリーンになれば会わせてもらえると思っているので、治療をうけさせたいが、マティとエドウィンはアルフィ―を奪われる恐怖におびえる。実の父親に会いたいアルフィーと彼とは距離を置きたいマティとエドウィンは対立する。
一方、オピオイドに関する資料を巡って状況は大きく変化する。
ひとりコメント欄
2:24 ぐぬっ!愛しい人からの「大嫌い」の攻撃力たるや…でもさ、父親っつっても一度もあったことないんだし、今まで育ててきたのはマティとエドウィンよ。大事な孫を薬物使用者と関わらせたくはないよ…とはいえ、アルフィが自分のルーツを求める気持ちも分かるよね
2:58 ご機嫌でマティを口説くエドウィンが可愛い
3:36 うわっ!なつかしい!はい、ここで流れる挿入曲でキュッとなった人、40~50歳ですね。Green Day のGood Riddance(Time of Your Life)!いつもの疾走感も好きだけど、このアコースティック・ギターでの弾き語り好きなんですよー!今日が事務所で最後の日、ってときの挿入曲にぴったり!はふー。マトロックでこの曲聞くとは思わなかったな~、不意打ちでソワソワさせないで
5:30 え、マティの髪の毛?マティはいつもまとめてるからなぁ…ちょっと無理あるとは思うけど。まぁ、オリンピアに気づかせるには、この流れしかないのか?
10:23 「盗んだ」じゃなくて「見つけた」って!マティの返しすごい(笑)
11:17 なぬーーー!第一話での私の推理が当たってたとはっ!え、みなさんお見通しでした?当たってビックリってくらい今まで考察負け続けてるんで、お恥ずかしいのですが、最近サスペンス系を観てて少しは鍛えられたかしら?
32:56 エドウィン、まんまとグミ食べてる(´▽`) なんか、シーズン2って、エドウィンのゆるキャラ化が加速している気がする
観終わって思ったこと
シーズン1とは全く変わってきた人間模様。
ジェイコブソン・ムーアのチームの雰囲気はとてもいい感じに仕上がってきているだけに、マティとオリンピアの対立構造がとても悲しいです。
エピソード1の10:28頃に言っていた、マティの「緻密で天才的な」作戦は発動しているのでしょうか。
あれは発動せず流れてしまって今に至っているのでしょうか。
実はその壮大な計画が発動されていて、後々ニンマリするのはやはりマティだったりすることを願っています。
マティとオリンピアのコンビが好きで、そこの友情は壊れて欲しくないという視聴者は多いはずです。
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