※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品概要記事をご覧ください。
また、素直にコメントしたい自分と言葉遣いを気にする大人な自分がせめぎ合う結果、お口が悪くなりそうな時は、荒ぶる魂を包み隠すために令嬢に変身します。
ご令嬢コメントを発見された際は、ご自身の心の中で意訳をお願いします。
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エピソード1:殺人とは決して後悔しないこと
あらすじ
1963年、1984年、2019年、3つの時代に同じ家に住んだ女性と夫を描く。
1963年のベス・アンは夫に従順な専業主婦。1984年はパーティ好きのバブリーなシモーヌ。2019年は敏腕弁護士で自分に正直に生きるテイラー。
1件幸せそうな3人だが、それぞれが夫の問題を抱えていた。
視聴前に知っておきたい注意点
①23:51~24:11 ②41:40~41:50 感情表現が強めの演出があります。
視聴環境にご注意ください。
ひとりコメント欄
02:18 よーし、それぞれの夫3人、一列に並んで歯ぁ食いしばれ
02:43 ベス・アン!「ワンス・アポン・ア・タイム」の白雪姫だー!
04:25 シモーヌ!ルーシー・リュー!いいスタート(*´ω`*)
07:04 はーぁ(´Д`)スッキリ! いや、難しいとかはこっちで判断するからさ、さっさと説明しなさいよ
08:46 マジそれ。何なのあれ!失礼しちゃうわー!妻はメイドじゃないっての!
10:07 “グレンデール”がどうかしたのか?
13:58 ほほぅ…シモーヌとカールはオープンマリッジってやつかな?
16:15 これがカールの秘密か。にしても、誰が置いたんだろうね
18:12 あちゃー…芽生えとるやないか
20:27 白雪姫のイメージが強いせいか、ベス・アンが悲しそうだと、可哀想度が倍増するのよ
23:29 そうなのよね…すごいよね。「あの子かわいいよね」が共通話題になるんだもんな…
25:39 よくもまぁ、あんなに堂々と( `ー´)ノ 今ならスマホで動画撮って突き付けてやるのに!あの時代はどうするんだろう…ベス・アンがんばれ!
31:41 おい、笑ってる場合じゃないぞ、真面目に聞け( ̄ー ̄)
32:08 え…美味しい料理を作ってれば、あとはご自由にって?そういうとこなんだってば!
32:50 パプリカって…詰まるんか?
33:53 ワンダって、夫と別れた直後にシモーヌが余計なこと言って怒ってる人だよね…ま、自分がどん底の時に幸せな人生エピソード語られてもね…ワンダの気持ちも分かるよ
37:03 いや…ボタンを付けた、それだけです。…と言いたいところだけど…ジェイドはなんか…悔しいけど、やり手な空気を感じる
38:57 エイプリル…予想に反してだいぶいい子…困りますよ
41:25 おっと…青年よ…お歳はいくつだい?
42:05 18歳2日前…完全にダメじゃないか
42:55 あー…ジェイド…そうかそうか。あたしゃね、ぴょんぴょん走る人は信用しないことにしてんのよ
44:07 ジェイドの左後ろのホックがどうにか持ちこたえてるのが気になって仕方ない!直してあげたい!
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このエピソードで気になったこと・感想・考察
本エピソードを観た時に思った事をそのまま書いています。誤字脱字以外の編集訂正はしていません。
なので、時に見当違いの考察がありますが、専門家でも何でもないひとりの海外ドラマ好きのリアルな感想です。
視聴済みや考察力のある方々、どうか「そうじゃないのよ~まだまだねー」と、暖かく見守ってください。
誰が誰を殺すのか
タイトルはただの「women」(女性たち)となっています。「wives」(妻たち)ではないとすると、妻たちが殺すとも限らない。
でも、今のところ一番怪しいのは
1963年 ベス・アン→夫
1984年 シモーヌ→夫
ちょっと迷うのは2019年組。
2019年 テイラー→夫イーライなのか、夫と浮気(きっとする)をしたジェイドを殺す線もあり
ですね。まだ一話目ですが早くもお気に入りキャラできました。ダントツでベス・アンです。
かつて「ワンス・アポン・ア・タイム」で白雪姫を演じた時の印象も相まって、愛くるしさと上品さ、そしてそこからチラ見えする狂気が目を引きますね。
次のエピソード >> 視聴次第更新します。予定は10/9
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