※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品概要記事をご覧ください。
また、素直にコメントしたい自分と言葉遣いを気にする大人な自分がせめぎ合う結果、お口が悪くなりそうな時は、荒ぶる魂を包み隠すために令嬢に変身します。
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エピソー3:狙撃準備
あらすじ
モー確保に協力することにしたリースは、CIAのフレディに連れられてモロッコのアトラス山脈付近にある拠点に移り、勘を取り戻す訓練をおこなうことに。
一方、アメリカ本土ではレイフとケイティが合流し、武器横流しの真相を追う。
ひとりコメント欄
05:23 恩赦と手術!私なら絶対やる!けど、リースは自分だけ手術して生き残るのか…とか葛藤しそう…
09:03 要するに、ジョーダンは追い出されたってことでしょ?
09:22 いや、ボルトストリームの買収はジョーダンの退任が条件だったのかな?それでも、会社とケイティをジョーダンは守ったってこと?ハートリー長官遺族との裁判とかなければなー…
10:00 この2人には既に面識があるっていう設定か
16:12 あ、こいつセクハラおじだ(▶スピンオフ版参照)
18:42 ミイラ取りがミイラに、ってこと?実は作戦続行中とかっていうオチはない?
31:02 マクガバン…コリンズ上院議員とボールズ上院議員の接点であるロビイストか。悪そうだなー
32:03 やばい…レイフ様の眼差しがカッコよすぎて内容があんま入ってこない惨事
34:25 マクガバーのこの怒りっぷりはどうなの?どっち?テロリストとの関係を疑われたことに対する怒り?それとも、痛いとこ突かれてこれ以上突っ込まれないようにけん制するための威嚇だった?潔白だったら、その疑いをもたれることになった出来事を精査した方がいいんじゃない?怒るなら、ケイティじゃなくて、コリンズとボールズでしょうにね。やっぱ黒か
37:52 ああいう人たちってさ、人の悲しみとか苦しみとか、もがき尽くして疲れ切ったところにスッと入ってくるんだよね…
41:12 QRFじゃないってことは、敵ってことよね?え、だれ?モーたち?
44:39 えー!マージドさんΣ(゚Д゚) そんな気骨あるイメージじゃなかったのに!
46:59 敵が同じ装備使ってるって、横流しのやつってことか。アメリカ軍で余った分をレイフ様が友好国に出荷してるんだもんね
49:36 え、あのマクガバー?離脱早くない?ケイティに近づかれたから始末された?
このエピソードで気になったこと・考察
“ケストレル”とは?
武器の横流しに関与したと思われる、コリンズ上院議員とボールズ上院議員を支援していたスチュワート・マクガバー。
ケイティの直撃を受けたマクガバーは直後に何者かに電話をかけた。
その相手に「“ケストレル”のことを聞かれた」と言います。そして「あんな話は聞いてないぞ」とも。
ケイティが聞いたのはボールズとコリンズとの関係です。ということは、上院議員との繋がりのこと自体を“ケストレル”と呼んでいる?何かの計画?作戦名か?
「あんな話は聞いてないぞ」と言っていたということは、2人の議員を支援していたけども、その先にテロリストとの繋がりがあることまでは承知していなかったということ?となると、知らなくていいことをマクガバーは知ってしまったということか。
あの自動車事故は、きっと薬でも盛られて始末されたということでしょう。部下に頼んだサンドイッチに仕込まれたのかしら。
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