※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品概要記事をご覧ください。
また、素直にコメントしたい自分と言葉遣いを気にする大人な自分がせめぎ合う結果、お口が悪くなりそうな時は、荒ぶる魂を包み隠すために令嬢に変身します。
ご令嬢コメントを発見された際は、ご自身の心の中で意訳をお願いします。
▶「ターミナル・リスト」シーズン2 ひとりコメント欄の一覧はこちら
エピソード7:全ての弾に宿命がある
あらすじ
ウクライナとロシアの和平協定の締結式がオデッサで行われ、ブラトバの襲撃対象であることが判明した。
襲撃を阻止しようと現地入りするリースとグラウンド・ブランチのメンバーたち。それに加え、レイフもタリらと現地入りしサポートする。
ひとりコメント欄
01:50 “大佐”って、黒幕だよね?オリバー・グレイと“大佐”の繋がりが分かるのかしら?
02:56 「トム・リース」…って、お父さんだよね?あー、先代との因縁って感じ?
03:22 オリバー・グレイって、キャリア初期にもうCIA裏切ってたのか…
16:10 地元警察の人が規制線上に上げて通れるようにってしてくれたけど、レイフ様の背にぜんぜん足りなくて可愛かった(*´ω`*)
16:33 「15分だけもらった」のあとにレイフ様が「必要なだけ使う」って言うのがまたいい!守る気ないのが気持ちいいわ!
22:40 オリバー・グレイのあのカメラ、座標が分かるのすごいな…さすがに風速とか気圧は別装置だよね?いや、にしてもすごいわ
22:48 何のマスクだろ…?
24:33 リースが「あそこは?」って言ってんのに「封鎖してある」って感じ悪くない?ま、警備体制の不備を突かれてるみたいで気分悪いだろうけどさ…んで、案の定ユルユルの封鎖じゃん…
25:22 スコープも使うし便利な最新機器でてるんだろうけど、最初なのか、最終確認なのかは分からないけど、やっぱ基本はアナログ計算するものなのかな。ギブスもアナログで計算してたよね
27:18 一気にフレディの存在感が増してきた!
36:13 あ、こいつ怪しいやん、何だっけ…カタカナ3文字の日本語っぽい名前のこいつ
37:55 イセイ!そう、イセイ!もー!
39:29 え、待って待って。フレディもうダメ確定なの?脈とかみてみてよー!急いで病院で処置すれば大丈夫かもよ?
42:12 ミシュカ?!えーーーΣ(゚Д゚)
このエピソードで気になったこと・考察
ミシュカ
バシリー・アンドレノフは偽名でしょうか。
あの和平への思いがウソだったとは思えないので、実はスパイだったという話ではなさそう。
1997年のオリバー・グレイとの出会いの時も、大佐に対して態度悪かったですし、志が同じと思えませんね。きっと早い段階で仲違いをして、政治的に反対の立場で生きて来たのではと思います。
フレディ
今エピソードの主人公は間違いなくフレディです。
最初からリースに協力的で好感度は高めでしたが、今エピソードではただのイイ人ではないフレディの頼れるバディ感が魅力的でした。
家庭でも良きパパな感じがプンプンしてましたし、フレディの最期は残念でなりません。シーズン3とかも引き続き仲間で出演してほしかった。
<< 前のエピソード
次のエピソード >> 2026年10月28日更新
シーズン2のひとりコメント欄まとめ >>
シーズンをまとめた作品概要ページはこちら

