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トム・ハーディ主演「HAVOC」(ハボック)感想・あらすじ&ひとりコメント欄|Netflix映画

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血まみれ、銃撃戦、そして容赦なし。トム・ハーディ主演のNetflix映画『ハボック』は、冒頭からハードな世界に引きずり込まれるアクションスリラーです。

主人公は、汚れた過去を抱える刑事ウォーカー。ある麻薬取引の失敗をきっかけに、犯罪組織と腐敗した警察の闇に足を踏み入れていきます。

トム・ハーディの荒々しいアクションはもちろん、事件の裏に潜む思惑や、クセの強い登場人物たちも気になるところ。

今回は、そんな『ハボック』の作品概要とあらすじを紹介しつつ、観ながら思ったことを「ひとりコメント欄」で自由に語っていきます。

ツッコミを入れながら、さっそく振り返っていきましょう!

予告編に使われている曲はFontaines D.C.(フォンテインズD.C.)の「Starburster」。なんと、「モブランド」の曲と同じなんです!なんか感動! 

「HAVOC」基本情報

製作・オリジナル配信元

Netflix

公開年

2025年

時間

1時間47分


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「HAVOC」(ハボック)あらすじ

麻薬取引の失敗をきっかけに、政治家の息子チャーリーが犯罪組織と警察の抗争に巻き込まれる。

事件の捜査を担当する刑事ウォーカーは、チャーリーを救い出すため、危険な街へと足を踏み入れる。

しかし、そこには犯罪組織だけでなく、腐敗した警察関係者の影も潜んでいた。次々と襲いかかる敵、交錯する思惑、そして逃れられない過去。ウォーカーは、裏切りと暴力が渦巻く街で、チャーリーを無事に救出し、事件の真相にたどり着くことができるのか。壮絶な銃撃戦と肉弾戦が繰り広げられる、ハードなアクションスリラー。

「HAVOC」ひとりコメント欄

視聴前に知っておきたい注意点

※残時間表示

①1:45:58~01:45:55 ②1:41:07~01:41:04 ③1:29:58~01:28:25 ④1:19:46~01:19:43 ⑤1:18:28~01:15:10 ⑥1:10:32~01:09:29 ⑦1:03:21~1:02:10 ⑧51:55~45:05 ⑨40:11~39:33 ⑩31:37~13:19

流血を伴う描写があります、苦手な方はご注意ください。

ネタバレ感想・考察

※残時間表示

1:45:37 おっと…?警察官だったのかい?さっき、お金くすねてたよね?なるほど…そっち系か

1:43:18 ここはどこ?トム・ハーディが出てるからてっきりロンドンかどっかかと思ったけども?なんか、違うね?トムのアクセントも違ったし、みんなのアクセントも違うし、道路で銃撃戦…舞台はアメリカですか?

1:42:34 あ、パトカーに「911」て書いてある…そっかーアメリカかー

1:41:33 なんだろ…この追われてる若者のマスクとかが…なんか…ヨーロッパ的なんだよなー

1:40:55 びっくりしたー!悲惨な光景すぎて逃げたのかと思ったら、応援呼んだのね!適切な対応だった、ごめん疑って

1:39:26 確かに、このお店にラッピングを求めるのはちょっと…むしろカスハラぎみ

1:37:14 ほぅ…1年半前に何かあったのか…汚職に手を染めるきっかけ?元から汚職にまみれてた?

1:33:52 あっ…今の、笑うとこでは?みんな、笑って?!こっちが気まずいじゃん

1:33:56 にしても、こんな若いのに年上を顎で使ってるとは、ただの成金じゃなくてきっと大物パパのバカ息子ってとこかな?チャイニーズマフィアの若頭とか?パパへの敬意を自分へのものだと勘違いしてる系よね

1:31:47 相棒だったのね!いや、ただ通りすがったら制服警官が頑張ってたからちょっと手助けした、的な感じかと思った

1:30:53 荒くれ者が、若手と組んだことにより浄化される的な感じかな?

1:29:19 その表情…お知り合いですか?

1:28:42 え…急に?神妙な表情だったから知り合いなのかなーなんて思ったけど。え、弾道読めちゃう?情景浮かぶエスパー的な?

1:28:24 んー…なんだろな。リアルに見せたくて、ふんだんに血のり使っちゃったのが逆効果だったかも…

1:24:21 待って待って。この、いかにもあくどそうな実業家、ローレンス・ボーモントって人が釈放されるように検事に取り入った?いや、たぶん脅したのかな?んで、あの窃盗団の一味にボーモントの息子がいるのか。その息子、チャーリーのお友だちミアはあのチャイニーズマフィアみたいなやつらに借りがあって、それを金で返すために窃盗をはたらいたと…フクザツ!

1:22:28 さしずめ、1年半前にこのボーモントと関わって、手を汚して以来、悪事を繰り返すハメになってる感じかな…ほんとは足洗いたいのか

1:20:10 ママかな?いかにも悪の組織(笑)

1:19:24 有力者の息子、ってボーモントの息子って知ってたのか。ってことは、あの路地裏に停まったバンにいた黒ずくめの奴らとチャーリーは繋がってたの?チャーリーが中から攻めて黒ずくめ建ちが出口塞いだ?でも、チャーリー、そんなことする感じには見えなかったけどなー…

1:16:14 ホッケーマスクの3人の悪魔…ってことは、やっぱチャーリー関係ない?濡れ衣?あのおっさん、チャーリーの仕業にしようとしてるってこと?本当は若頭を潰してクーデター的なことなのかな?

1:15:10 そうだよね…警察にタレ込みしてるって知られちゃあね…消すしかないよ

1:13:34 みんな、ウォーカーがローレンス・バーモントと繋がってるって知ってるの??それとも、みんな汚職仲間?

1:11:12 奥さん…そんな、明らかによろしくなさそうな話知っちゃったの話して大丈夫…??とりあえずコルテスも合わせて汚職仲間なのね…がさ入れで見つけた物をくすねたって感じかな?

1:09:24 え、さっき仲間がケガしたのに駆けつけないなんて薄情者みたいに言ってくせに、自分らは仲間を見捨てたどころかトドメさしたじゃん。助けようとしたウォーカーの方がまともだよ

1:05:57 あれ…ちょっとちょっと!「エリス~覚悟の警部」のエリスじゃん!

1:05:49 お2人とも、アクセントが新鮮!

1:04:42 ぬおーーー!「oh holy night」!!なんか、クリスマス!って感じする(*´ω`*)

58:56 おっ…寝返るのか?

54:13 「ツイを殺した男」?!ヴィンセント達じゃん!まじかー

48:00 なんだか…戦闘風景に飽きてきちゃったなー…血のり使いたいだけじゃない?

46:53 え、ラウルおじさん…泣いちゃうじゃない(´;ω;`)

43:42 なるほど、洗濯機を盗んだんじゃなくて、お薬入ってたのか。

39:33 この人たち、常に連射なのよ…

38:43 そうだよ、この人署に連れてってもヴィンセントたちが逃がすよね

37:22 このママさんの気持ちはそりゃ分かるけども、お門違いなのよ…本当の犯人に対してやってほしい

36:20 いや…拭くのはそこじゃない…

33:49 ちょっとちょっと、エリー。応援なし?ひとり?無謀じゃないかな?

31:24 また血のり祭が始まった…(-“-)

23:46 いやお母さん、だから違うんですってばー!にしても、なんでミアもチャーリーも、自分らじゃないって言わんの???

23:17 言うの遅いよー(;´Д`) 今さらだよー

12:49 エリー、チャーリーとミア見逃すんだね。ツイ殺しはシロだけど、窃盗の方は放免にはならなさそうだけど

観終わった正直感想

内容に重みのある映画では…ないかな。

最期、「娘さんには 私がプレゼントを届ける」と言ったエリーへの返事

「よせ クリスマスが台なしだ」

は切なかったですね。個人的には、このエリーとの交流でウォーカーが変わっていく様とか、ドンパチ血のり祭より見たかったですね。

私は普段、海外ドラマを観ているので、このリアル感の出し方の違いがドラマと映画の違いかもしれない。だいたい8~10話でストーリーを完成させるドラマとは違う展開の仕方なのかもしれません。

結論、やっぱ私ドラマが好きだ!

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