※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品概要記事をご覧ください。
また、素直にコメントしたい自分と言葉遣いを気にする大人な自分がせめぎ合う結果、お口が悪くなりそうな時は、荒ぶる魂を包み隠すために令嬢に変身します。
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エピソード8:ナイフの決闘
あらすじ
ライラたちが潜伏するアジトを突き止めたリーチャーたち。
タマラとジェイコブは持ち出された毒物を追い、リーチャーはタマラ、アミーシャを相手に決着をつける。
視聴前に知っておきたい注意点
26:50~26:56 流血を伴うショッキングな描写があります。
苦手な方はご注意ください。
知っておくとより楽しめるポイント
43:57~44:15 リーチャーの鍛え上げられた大殿筋、ハムストリングスは実に見事。
今シーズン最後の拝筋タイムです。
ひとりコメント欄
02:15 え?!そういうこと?!演奏会が標的じゃなかったのは、単純に読みが外れただけなのに、わざとそっちに警備集中させて、議員のチャリティパーティで爆弾仕組んだって思われてんの?!
03:03 あれ…ずっとサンプソン議員の奥さんのこと怪しいんできたけど、良い意味でキーパーソンだった?!なんか、やってくれそお!
13:08 どうしよ…ジェイコブが冷静に動けるか、だいぶ心配…また暴走しそうなのよねぇ
13:57 え、リーチャー。ちっさいバールみたいなのは持ったけど、武器それだけ?さすがにどうなの?
15:37 予想以上に早く武器が手に入った(笑)
20:06 ……この科学者さんが…時々ヘア&メイクアップアーティストの小田切ヒロさんに見えて仕方がない…時々ですよ?
22:01 いやジェイコブ、あの距離はもう既にやけどしてそぉ…だいぶ熱い距離だよね
23:35 い、痛い…痛すぎる…リーチャーは常々痛めつけられてるけど、こういう地味なのが痛いんだよねぇ
23:49 あれっ、自分の手が狂気に?!お互い痛いだろうね
27:53 いくらリーチャーでも、ナイフの名手2人を相手にするのは無謀なんでは?ま、負ける設定なわけはないのだけど…そう戦うのか見もの
30:59 こんなに接近戦でけっこうナイフが届いてるのに、いつまでたってもリーチャーに致命傷にはならないような切り傷程度しか負わせられてないということは、それほどうまくリーチャーがかわしてるっていう心持ちで見ていればいいですか?
33:38 いや…そうよ…瓶を持ってる人を撃って倒れたら、瓶は落ちるよね…え、真っ先に考えといて欲しかった(;’∀’) 「え?!」って焦られてもなー
33:45 すごい…極度の幸運!
35:38 え、リーチャー。歩くのがやっとって…ライラはさほど弱ってなかったし、これからどう決着つく?まともにやり合ったら絶対負けるでしょ。また極度の幸運くる?
36:15 え…ライラのナイフって、三日月みたいにカーブしてたよね?それで突いて、グリって回したよ?!お肉が…ミンチになるやつ(;’∀’)
38:51 えーここにきてCIA再び…?め…メンドクサイ(´-ω-`)
39:50 怒涛の二転三転劇!
52:40 あ…おばあちゃん…いやダメだ…私こいうの弱いんです。既に泣いてる。おばあちゃん、そんな切ない顔しないで(;´Д`)
感想
いつも通りの一件落着でスッキリ
一件落着具合はいつも通りでスッキリしました。
今シーズンは、今までと違う点がありましたね。
・リーチャーのお相手が悪役だった
いつもは仲間との色恋勃発だったので、てっきりライラは味方だとばかり思ってました。恋多きリーチャーですからね、こいうこともあるでしょう。
・一件落着してからの後日談が長めだった。
いつもは一件落着して、リーチャーが次の場所に旅立って終わり、な感じでしたが、今回はその後の皆の様子がいつもより見られてよかったです。
・ニーグリーが出てこなかった
これはもう、ニーグリーファンとしては大問題。スピンオフの「ニーグリー」があるからだとは思うのですが、次シーズンは是非リーチャーとニーグリーのコンビも復活させて欲しいです。
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