※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品ホーム記事をご覧ください。
エピソード3:オクラホマ対マンフレディ
あらすじ
裁判では弁護士をたてず、自ら弁護をすることにしたドワイト。ついに最終弁論まできた。評決やいかに。
一方、ベヴィラクアとピートはそれぞれのルートで、マンフレディ一家を内部から崩壊させようと行動にでる。
視聴前に知っておきたい注意点
39:26~39:35 一部に流血を伴う暴力的な場面があります。
ひとりコメント欄
・01:50 よかった。練習で。
・06:21 クララに共感しかない。ドラマとして考えると、ドワイトとかアーマンドのキャラを知ってるから「アーマンドを見捨てないであげてよー」なんて思うのだけど、実際、普通にさ、人生でムリ展開よね。真っ当に生きたい。
・08:14 「フロアプラン」か。なんか、調べたら、借入から売れるまでの利息はしっかり発生するみたいだから、ホントに短期勝負。売れないままだと、どんどん利息がかさんでいくし…最悪セールで打って、結果利益なし、もしくは赤字とか?大丈夫かな。経営ド素人&ビビりの私は怖くてできないな。
・10:10 あら、マーガレットかっこいい。なんかスレッシャーって、振られた腹いせにドワイトを勝手に恨みそう。
・11:32 あ、地域の管理組合さん。なんか、アメリカって、そういうの厳しいって聞くよね。外観とかのことも。うるさいけど、治安ってそういうとこからでもあるしね。…って!ガレージ開けっ放しダメなの?!ま、確かに中身見えてるのは品がない気はするかも。でも、引っ越し中だし、仕方なくない?
・15:30 え、ほっとくの?なんか、後々厄介なことになりそうよ?
・18:46 やだやだ、アーマンド!やめて!
・25:22 ステイシー。ちょっと、自分本位すぎんか?だって、ドワイトの正体知ったうえで会いに行ったじゃん。その後も、自分からドワイトに情報話したりしたじゃん。ドワイトが要求したことなんてなかったじゃん。めちゃ自己責任。もう、ただの八つ当たりだね。
・26:32~29:51 ずーっとドワイトだけがカッコイイ。
・33:03 おぉ。中国系、新たな別の脅威かと思ったけど、ここで手組んでたんか。厄介倍増だな。
・34:16 いや、むしろ。今まで知らんかったの驚きよ。
・35:00 いや、そういう特別待遇もどうかと思うけどね。でも、転居時にルールの冊子とか貰いたいとこよね。何も知らんのに、いきなり罰金はちょっとダメだと思う。
・37:07 ミッチね、うんカッコイイんだけど。個人的に踊らないでほしかった…。てかティナって、いつの間にか離婚してた?別れてタルサに来てたの?夫、ニューヨークで療養中とかだと思ってた。
・38:40 えー。アーマンドが大金を持っている。そんなぁ…。
・40:11 ん?え?マジ?取ってくれるのはいいとして。まさか、ペロってしてから?それはちょっとなー。
観終わって思ったこと
終盤、ドワイトやビッグフットがカンザスシティからの使者の対応をしている場面を見ていたタイソンの表情が印象に残っています。
怯えたような、驚いたような表情。
しかしその後、その片付けをすると言ってからの彼の表情は、どこか覚悟を決めたように感じました。
間近での光景はバイカーたちとの銃撃戦とは違い、命を奪うというリアルさに衝撃があったのかもしれません。
ドラマとしては仕方ないことで、必要な展開なのですが、個人的にはタイソンの両親を思うと、切なくなりました。優しいお調子者のタイソン。今後どうなっていくのでしょうか。

