※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
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エピソード9:厄介者
あらすじ
ドワイトを訪ねてきた一人の人物がいた。それは、NYのクワイエット・レイが雇った殺し屋だった。
タイソンはバーボンの在り処漏洩の失態を取り返そうと、自分のビジネスをどうにか成功させようと張り切る。
ひとりコメント欄
・01:42 おぉっと!大物登場!サミュエル・L・ジャクソン様ご降臨!大好き!端役なわけないし…きっとキーマンよね
・07:35 ドワイトと何かしら接点はあるのね。でも、どうやら恨みとか悪い因縁ってわけでもなさそうな…。レイから寝返ってドワイトに付いてくんないかな
・07:51 あら、レイおじさん。そういう言い方はちょっと…どうかな
・11:14 この殺し屋さんはドワイトを知ってる感じだったけど、お互いに面識があるのかな?だったら、ドワイトの店で会ったらNYからの遣いだってバレるんじゃ?
・16:35 え、サミュエル・L・ジャクソン、ただの通りすがりで終わるの?
・16:54 ラッセル・リー。フルネーム出てきたってことは、後で重要になる?
・19:58 タイソンが上り調子の時は、なぜか不安になるんだよね…落とし穴、ありませんように、祈
・22:06 ジョアン、理想の上司
・22:52 ジェレマイア…ご乱心が過ぎるのよ、いつも
・26:32 え…やっぱり引き受けちゃうの…????ショックだよ。義理人情を大切にする人だと思ったのに
・29:22 やだやだやだー。このコンビ大好き!ラッセル・リー、レギュラーメンバーなってくんないかな?
・31:04 自分たち主催じゃなくて、人の店でやると、リスクしかないよ。
・36:25 おー。キミも来てたのか
・37:11 ジョアン、まだ敵多いんだからさ、一人にしちゃダメでしょ
観終わって思ったこと
ここにきて、サミュエル・L・ジャクソン演じるラッセル・リーを投入する演出。
なんてことない、ただの脇役で起用するとも思えないので、何かしら重要なカギを握るキャラクターであると、ひねくれた素人推理をしてしまっています。
さて、ストーリー的には、BIのムッソ捜査官からの強要に対して裏をかくあっぱれな仕返し。ただ利用されるなんてあり得ないドワイトらしい展開が痛快でした。
前話での爆破事件とドワイトが入手した情報でFBIは大人しくなりました。
かと思えば、ニューヨークではクワイエット・レイの脅威が増してきて、タルサのダンマイアはたいそうご立腹の様子。
今シーズン、残すところあと1話となりましたが、どう決着がつくのか見ものです。
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