※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品概要記事をご覧ください。
また、素直にコメントしたい自分と言葉遣いを気にする大人な自分がせめぎ合う結果、お口が悪くなりそうな時は、荒ぶる魂を包み隠すために令嬢に変身します。
ご令嬢コメントを発見された際は、ご自身の心の中で意訳をお願いします。
エピソード1:カーマンライン
あらすじ
経営難となっているUBAは、ロケット事業などを営むハイペリオンとの大型合併の話を進める。
ハイペリオンCEOであるポール・マークス、コリー、そしてアレックスがハイペリオンのロケットに乗って宇宙に行き、その様子をUBAで中継するという一大イベントを控えていた。
知っておくとより楽しめるポイント
カーマンラインとは?
海抜高度100㎞のラインで、その先が宇宙空間と国際航空連盟(FAI)によって定められている。
なので、この高度を超えると宇宙旅行に行った、と認定される。
(参考:Wikipedia)
ひとりコメント欄
06:55 ねぇ、ロックダウンから2年て!シーズン2ラストから2年経ってる!いっつも、シーズン間がめちゃ空いてるのよねぇ…空白の時期あんのよ…あの後どうなったのか知りたいのにー
07:28 あらま、ブラッドリー、今度の恋愛は長く続いているのね!
07:49 ちがったーー!ブルネット違い(笑)
10:14 この2人、どうなったの?ブラッドリーが女性と過ごしてたってことは、コリーの想いは成就しなかったのよね?でも、さすがに会話にちょっとぎこちなさは感じるね。って、あれから2年と思うと、ちょっと引きずりすぎかな(笑)
10:40 そっかーブラッドリー、ついに希望の報道系に移れたんだね!さっきのテキサスのルナは何か告発するところかな?でも、なんか不穏だわ
16:28 朝のブラッドリーの代わりはこの女性になったのかな?ヤンコは前のダニエル的なポジション?ダニエルはどこー?
20:39 むむむ…シーズン1の時のコリーは、ザ・モーニングショーの立て直しを任されてイケイケで意見を押し通したりピンチをチャンスに捉えてどんでん返ししたり、変わり者だけど敏腕感があってカッコよかったんだけどな…回を追うごとにさ、なんか勢いがなくなって、今じゃ上からも下からも押されて疲れてる中間管理職に見えちゃう…あのスパダリ感どこいったのよ(´;ω;`)
24:30 ステラが言いたいことはつまり、次の大統領選挙では選挙特番か何かのキャスターを任せるつもりだけど、中立なイメージがないといけないから、今政治色つけないように政治的な話題は避けて、ってこと?
26:51 とりあえず、ブラッドリーとローラの別れの理由はお互いに食い違ってそうね
28:03 なんか、ブラッドリーとコリーの間も、あの後、単にブラッドリーがコリーを振って終わったとかでもなさそうなんだが
29:42 ブラッドリー、やらかす気満々じゃん
30:16 そして、コリーの「やったな…」の顔(笑)止めないのは、止めても無駄なこと分かってるからかな
31:20 ドラマの内容とは全く関係ないけど、ジェニファー・アニストン。たぶん10cm以上あるピンヒールはいて姿勢ブレずにあんな綺麗に歩けるの、さすがだな~。履きなれてる人でも、キレイに歩ける人はあんまりいないのよね、膝とか腰まがってたりしてね
35:03 なるほど!そういう方法なのか…そっか…いや、てか、これってもしかして、ブラッドリーの代わりにアレックスがテキサスに行ってる?!え、泣きそう
35:54 なーんだ、私の涙返して!
42:55 アレックスの条件のむってさ、取締役だよね?でも、UBAはあの大富豪おじに売るんだよね?子会社化ってこと?でもそうなると、結局決定権は今と似たようなもんになるんでは?
45:07 あら、アレックス、その顔( *´艸`)やるのね、やったるのね?
45:48 「君を助けた」って、どういうことだろ?最初はハルの捜索を手伝ったことかな?って思ったけど、にしてはなんか深刻な感じだったのが気になる…この2年に重大なことが起きてる?
51:12 結果、よかった気がする。ルナの活動はやむを得ない人たちにとって重要な活動だけど、それを経験者であるブラッドリーが伝えることで、結局“あっち側の人”が正当化してるだけって受け取られるリスクがあるのは確か。となると、出産と子育て経験のあるアレックスが伝えることで、中立な報道に見えるから、広く伝えるって事を重要視するならアレックスで正解だったんじゃないかな
このエピソードで気になったこと・考察
コリーが言う「君をたすけた」の意味は?
今エピソードでコリーがブラッドリーに「君を助けた」、だからお返しをしろって言ってますね。
その瞬間、ブラッドリーは神妙な顔になってすんなりコリーの言う事を聞きました。
あの、自分の意思を通すブラッドリーがあそこまで大人しくなるパワーワード「君を助けた」。
一体何のことなんだか気になりますね。
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