※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品概要記事をご覧ください。
また、素直にコメントしたい自分と言葉遣いを気にする大人な自分がせめぎ合う結果、お口が悪くなりそうな時は、荒ぶる魂を包み隠すために令嬢に変身します。
ご令嬢コメントを発見された際は、ご自身の心の中で意訳をお願いします。
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エピソード4:昇進
あらすじ
ローレンス司令官は昇進し、上級司令官となった。
祝いの席となったのはイゼベルの店、そこでジャニーンと話す機会が訪れる。
一方、セリーナにはロマンスの気配が。
ひとりコメント欄
02:08 ルークって、確か都市計画とかに関わる仕事してたって言ってたから、図面とか建物の配置からどこが弱いかとか分かるのね。
04:03 ルークはメーデーでギレアドと戦いたいのよね…今まで“待つ”とか“探す”しかできなかった自分にずっと劣等感持ってたもんね。
06:16 ほぅ…ナオミ、ローレンス司令官とイチャつきたいのか。ナオミにとって、お互い愛してるかとか感情的なことは関係なくて、「夫婦だから」でイチャつけるものなのか…ギレアド思想的な“男らしさ”を受け入れてると、そういう思考になるもんなんだなぁ
07:50 「ホリー」って呼んだけど、「ニコール」とは使い分けてるのかしら?それとも、これからはホリー??
09:15 リタは妹がまだギレアドにいるんだったっけ?セリーナはリタの妹を探して再会をセッティングしてくれたのかな?黒セリーナに戻る気配なくてよかった…このままずっと白セリーナでいて欲しい!
13:35 この手の人たちって…こういう、いかにもな儀式が好きだよねぇ…コスプレごっこと変わらん
26:28 リタは期間限定で“新ベツレヘム”に住むって言ってるけど、出入り自由なの…?一回入ったら、出るの難しそぉ…
27:42 モイラを思ってのことなのは分かるけど…守り過ぎると嫌味になっちゃうんだよねー。モイラだってあの状況を生き抜いた強い人だよ
31:22 ジューン、今までの成功体験が悪く作用しちゃってる(一一”) それらの成功パターンは、ジューンの場合であって、これはチーム戦で役割分担してやってるし、やり方が違うだけで別に間違いじゃないと思うんだ。みんな戦いたいんだよ、自分自身のために。それは否定しちゃいかんと思う
33:52 ウォートン司令官、めちゃ分かりやすくセリーナのこと口説いてるじゃない!セリーナにロマンスが(*´ω`*)?いいんじゃない?お互い独身なんだし、ウォートン司令官、溺愛彼氏っぽいし。
このエピソードで気になったこと・考察
リタにみる自由
リタはまだギレアドにいる妹ジーナに会うため、“新ベツレヘム”での再会ツアーに参加。
リタを出迎えたのはセリーナでした。どうやら、ニックと共にジーナを探してこの再会をセッティングしたようですね。
リタを気遣うセリーナは、色々と話しかけます。セリーナが話しているところ、ジーナを発見したリタはセリーナの言葉を遮ってジーナに駆け寄ります。
ギレアド時代なら、セリーナの言葉を遮るなんて絶対に許されなかったし、そもそもセリーナとの会話中に周りをキョロキョロ見回すことも許されませんでした。
この時リタは「あなたはもう私の主人じゃない」と行動で宣言したように思えて、リタの自由を感じました。
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