※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品ホーム記事をご覧ください。
エピソード1:血とバーボン
あらすじ
ミッチは元カノであるクレオと再会する。そこでクレオの父が所有する蒸留所が経営難となり人手に渡ることを知り、彼女を助けようとドワイトに話を持ちかける。
視聴前に知っておきたい注意点
17:42~17:47 感情表現が強めの場面があります。
視聴前に知っておきたいこと
サン・ジェナーロ祭
冒頭、ドワイトが妹や孫たちと楽しんでいるのは、ニューヨーク、マンハッタンのリトル・イタリーで開催される“サン・ジェンナーロ祭”。
毎年9月に11日間開催される、イタリア文化の祭典。(参考:Wikipedia)
ひとりコメント欄
・02:07 FBIのムッソさん。シーズン3はこの人との戦いかな?
・02:46 気持ちは分かるけどムッソさん…なかなか粘着質ですな
・04:20 まぁ、そんなこったろーとは思ったけどさ。えー、どうする?ドワイト
・06:11 あー。別れの言葉で一番意味わからんやつね。
・11:25 “インヴェルニッツィ”って、言いにくいな…。イタリア系ではメジャーなのかな。
・11:55 あれ、おじいちゃん。それ、ドワイトもう持ってるよ?
・14:08 あれ、これ。大丈夫なんかな?差し出した手を払いのけた、みたいになっちゃった?
・17:18 クレオといったかしら?…見せつけとる!
・22:15 まぁ、確かにミッチって、営業には向いてないよね。
・24:03 ダンマイアか。スレッシャー的キャラかな?
・25:27 ジョアン、いつの間にか組織の一員になってる
・33:20 グッディが、交渉のためにきたガレージセールで、普通に自分の買い物、しかもお母さんのための物買ってるのかわいい
・40:10 ドワイトの、自分の仲間を守り抜く姿勢だいすき
・43:00 きたー!後ろ姿でさ、ん?もしや?って思ったのよー!この方見ると“T-1000”(「ターミネーター2」)が毎回頭に浮かぶのよねー。もう35年も前のことなのに、笑
・46:12 おや…。T-1000の息子、え、何?勇み足が不穏…
・46:29 え、ヒドイ…やだ、ひどい。そして息子。自分の手は汚さないの、卑怯の極み。
・46:43 いや、焼くまでする?!やり過ぎ
観終わって思ったこと
とにかく、今シーズンのドワイトの宿敵はジェレマイヤ・ダンマイアと、息子のコール・ダンマイアですね。
手段を選ばないタイプのようで、なかなか手強そうです。今までの、ウォルトリップ、スレッシャー、ベヴィラクア、とは少し違った種類のワルな感じがします。
そして、ジミーを殺されて悲しみを上手く処理できていないボーディが壊れぎみなのが少し気にかかります。


