「タルサ・キング」シーズン1第6話【ひとりコメント欄】

タルサ・キング
この記事はアフィリエイト広告を含みますが、読者の方の“知りたい”に役立つ情報と私の正直な感想をお伝えすることを優先しています。

※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品ホーム記事をご覧ください。

エピソード6:馬小屋

あらすじ

ドワイトは、自分なりに父親としての役目を果たしたが、それはファミリー内での自身の立場を危うくする結果を招いてしまった。

視聴前に知っておきたい注意点

36:53~37:06 暴力的な場面があります。視聴にはご注意ください。

ひとりコメント欄

01:55 白馬さん、舗装道路走るの痛そうだな。

03:13 ステイシー、話題変えたすぎて、めちゃ怪しい感じになってるよ。

05:34 ピート(NYのボス)、話わかる人でよかった。娘、まじ関係ないもん。でも、その言い方はさ、チッキー(息子)気分悪いと思うよ?余計にドワイト敵視しちゃうじゃん。逆効果なのよね。

14:00 無言電話だなんて気持ちわるっ。

20:49 日本っぽいお庭と音楽はインド風…アジアの端から端の文化盛り込みましたか。雑なアジア演出だな。仕方ないけどさ。

24:58 ドワイトの圧勝といったところね。

29:07 白馬、野良でも放し飼いでもなく、脱走馬だったのか。そりゃ罰金あるよね。しかしさ、脱走防止策をたてるとかじゃなくて、処分って…なかなかヒドイよ。

30:41 スペンサー(元カフェ店員の女の人)のこと、牧場の人に紹介するときドワイトが“This girl”って言ったけどすぐ“Young lady,Sorry”って訂正するドワイト好き。

37:00 え、ティナの夫だよね?ドワイトでも、ティナでもなく、夫?え、誰?NY?バイカーの方?どっちにしろ、ひどいよ。

37:48 あ、バイカーはこっちか。じゃ、ティナの夫はNY?反則じゃない?

観終わって思ったこと

ドワイトは、ニコへの仕返しをティナに伝える必要があったのでしょうか。

もちろん、感謝して欲しいとか、自分の手柄をアピールしたかったのではないと思います。

きっとティナに、もう怖がらなくていい、悪魔のような人間はもうこの世にいないいんだ、ということを伝えたかっただけでしょう。

しかし、自分のために父親がまた犯罪を犯した、そしてそれが原因でまた収監されてしまうのでは、また何年も会えなくなるのでは、という恐怖はティナにとって苦痛であり、重荷を背負わせてしまうだけだったのではないかと思います。

もし自分がティナの立場なら、黙っていて欲しかったと思うような気がします。

今後の展開としては、必要なことだったということでしょうか。このことが何か悪い方に影響しなければいいなと思います。


<前のエピソード

次のエピソード>

シーズンホームを読む

作品ホームを読む

タイトルとURLをコピーしました