さて、誰が生き残って、誰が犠牲となり、一体誰の仕業なのか。
エピソード7:The Crossroads
あらすじ
コンラッド邸に避難中のジャンにアリスから電話がかかってくる。それをきっかけにジャンは厄介な状況に。
エディはジーナに話しかけるが、それは単に仲良くなりたいだけなのか、ウラがあるのか。
コッツウォルズのコンラッド邸に留まる組での人間関係が複雑化する一方で、アントワープではハリーが着々と仕事をこなしていた。
視聴前に知っておきたい注意点
11:50~11:54頃 直接的な描写はありませんが、少年時代のつらい体験を回想する場面があり、観る人によっては強い不安を感じる可能性があります。
①16:48~16:51 ②18:52~19:05 ③38:29~39:50 一部に流血を伴う演出があります。苦手な方はご注意ください。
ひとりコメント欄
・え、メイヴ、自分の息子が窮地に陥ってるのに、嘘泣き?!こわっ。ってことは、一枚かんでるの?
・ほー。なるほどね。エピソードを重ねるごとにメイヴにイラっとする場面が増えてきてる。でも、予想外のことも起きて、いい気分だわ。
・エディちょっとー!ジーナに近づかないでよ!
・ん?アリスの連絡先をジャンから聞いたのって、新しい掃除の人が欲しいって言ってたけど。違うの?今の感じからすると、違う理由がある?
・なるほど!そっか、ケビン…忘れたふりしてたけど。やっぱ無理よね、うん。いいと思うよ。
・やだ…やめて…ジャン!ダメだってば!もっと危機管理ちゃんとしよーよ!
・え?エディ…?うわー。「弱音言っちゃうおれ、かわいいよね」ってやつ?いや、普通にムリだよ。
・ちょっと待て。ハリーって、軍隊にでも入ってました?ただの素人の構えじゃなくないか?ただのワルの動きじゃないのよ。…って、あ。これドラマだった!(ドラマの鉄則=現実世界の基準は忘れる)
・ジーナが心理学の勉強がんばっててよかった。…ってホッとしたのも束の間!
・ポール。アリスの正体に気付いてるの?それ、アリスに言ってる?それとも、アリスの奥のチームに言ってる?なんだよ、やり手かよ
・あらやだ…ジャンがめんどくさくなってきた…空気読んでよ。危機管理!
・ピンチの時に頭回るなんて、さすがセラフィーナ!
・出た!謎の男ドニーのボス、キャット・マカリスター!(エピソード4・6参照)誰だよ、って思ってたけど、ここで投入ですか。 実はハリーの母親って歳の差ではなさそうだし…でも、ただの知り合いじゃない雰囲気なんだよなぁ…どういうご関係ですか?!気になるぅ…
観終わって思ったこと
ストーリーの転機となるような内容の詰まった第7話でしたが、個人的な感想としては、ハリーの登場な少なく、寂しい回でした。
次回からはハリーの活躍をたっぷり観たいものです。
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