全エピソードでは、ジェームスの困ったさんぶりがすごかったですね。
しかしきっと、今後のデレのための布石ですから、仕方がないのです。ジェームスがデレるまで辛抱強く待ちましょう。
シーズン1第2話:名家の流儀
ざっくりあらすじ
前回の騒動により、チャリティ・ガラの実行委員会にジェームスが参加することに。 それだけでもイヤなのに、なんと、ガラのテーマにジェームスの案が採用されてしまう…。怒りに震えながらも、ガラを成功させるために奮闘するルビーだったが、事件が…。
ひとりコメント欄
・あ、胸毛は苦手なんです。好みは分かれそうだけど、私はツルツル派。ごめんなさい。
・とりあえず、ジェームスのルビー敵視がすごい。当たり強すぎん?
・あ…アイロンあやしい…あやしいよ~ !
・あらあらあら。オレ様御曹司が、庶民娘に言い負かされる、の図。あーこれはオレ様刺激しちゃうやつねー。
・リディアと先生。リディア卒業まで待てんかな?あと一年ちょいでしょ?一方的に決断しないで、“一緒に乗り越えよう”って言ってほしいなー。
・ルビー偉い。私なら、ざまーみろって思ったままだわ。人間できてなさすぎて申し訳ない。
・あらあらー!いやー。今までジェームスには、金や顔目当てで寄ってくる女性ばっかでしたからなー。ルビーのまっすぐさにアテられて、オレ様御曹司のゆがんだ心がほぐれてきましたね~。 早くもデレ予兆!
・エレイン、お邪魔虫よ。まぁ、いい起爆剤になってくれるんなら許すけどさ。
・ルビーとジェームスのメールのやりとり!ニヤニヤしちゃう!
・ってか、急に来るのマジ困るって…スッピン部屋着とか無理だから。
観終わって思ったこと
漫画でよくありますよね。デレまでの道のりが長くて、ひたすら辛くて悲しいエピソードが続いて疲れてしまうパターン。そこで離脱する人も多いと思うんです。
しかしこちらのジェームスさん、比較的早めにデレてくれて助かりました。
これまでが、なかなかヒドかっただけに、これからに期待が膨らみます。
ニヤニヤの準備はできています。さぁ、第3話へまいりましょう。
前のエピソード→「マクストン・ホール~私たちをつなぐ世界~」シーズン1第1話【ひとりコメント欄】
次のエピソード→「マクストン・ホール~私たちをつなぐ世界~」シーズン1第3話【ひとりコメント欄】

