「マクストン・ホール~私たちをつなぐ世界~」シーズン1第6話【ひとりコメント欄】

ひとりコメント欄

※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。
物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品ホーム記事をご覧ください。

エピソード6:開かれたドア

視聴前に知っておきたい注意点

視聴環境にはご注意ください。

①23:19~24:03 大人が視聴することを前提とした演出が含まれます。 

②25:57~29:06 大人が視聴することを前提とした演出が含まれます。 

③29:07~30:12 肌の露出が多い演出が含まれます。  

④31:42~31:54 感情表現が強めの演出があります。 

⑤34:25~34:36 感情表現が強めの演出があります。 

ざっくりあらすじ

ついにやってきたオックスフォードの面接。ルビーは、ジェームスに心を乱されながらも順調に面接をこなしていたが、避け続けていたジェームスと衝突してしまい、感情をぶつけ合う。

ひとりコメント欄

04:25 キュンが過ぎる。いや、でも私ら視聴者はさ、ここまでのジェームスの言動の経緯を知ってるからキュンなんだけど、ルビーにしたら “は?!どのツラさげて言ってんの?は?今さらなに?なんで?!” って混乱するよね…面接直前に心乱すのやめて欲しい。

・ジェームス!そうだ!男と一緒にいるルビーを見て、嫉妬に狂うのだ!

・い…行っちゃう?お向かい、行っちゃう?!やだー、ドキドキする!

・あらー。ジェームスくん、嫉妬炸裂!そういうの、嫌いじゃないよ 。

・それよ!ほんっとそれ!距離置くまでは、よかろう。けどさ、わざわざ人前で、ルビーが笑いものになるようなことしなくてよかったよね?!

・いや…だから。ジェームス、引っ張るの強いんだってば…脱臼注意!

・“君のため”って言うんだけどさ、それでルビーが傷ついたんだよ。

・ママ…いやー。ほんと、すぐに連絡してくれて、駆けつけたら会えたかもだよね。見送れたかもじゃない?

・ん?どした?窓から見てるだけかい?ルビーに声かけないの?自分の家族との決定的な違いを目の当たりにして、ツラくなっちゃったかな?ジェームス…

観終わって思ったこと

今エピソードも少女マンガ要素満載でした。最高です。

私のお気に入りは04:25の、あの!ジェームスがルビーの手を取る瞬間です。揺さぶられました。

最後はちょっと、残念でしたが…クリフハンガー(続き気になる系)的な終わりじゃなくてよかったです。

シーズン2は、ルビーとジェームスの仲良し姿がたくさん見られることを期待します。


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