「マクストン・ホール~私たちをつなぐ世界~」シーズン1第3話【ひとりコメント欄】

ひとりコメント欄

※本記事は、作品を視聴済みの方向けに、個人的な感想や解釈を中心にまとめたコメント記事です。
物語の展開に関わる表現を含むため、未視聴の方はご注意ください。
作品の概要や基本情報については、作品ホーム記事をご覧ください。

エピソード3:注目の的

ざっくりあらすじ

ジェームスの計らいによってロンドンでリアルシンデレラを体験したルビー。しかし、長くは続かず、邪魔が入り、“格差”を思い知らされたルビー。 ジェームスは“格差”を取り除こうと、ルビーをパーティに誘うが、そこでルビーに悲劇が起こる。

ひとりコメント欄

・ジェームスがいい感じにデレてきたー! オレ様御曹司の溺愛大好き!

・え~。ルビーがパパにコケにされてるのに、ぜんっぜん言い返さないじゃんジェームス。なんだよ 、かばってよ。

・うん。私もパーシーの車には乗らないわ。にしても、ルビーの脚ながーッ。あれなら私もミニ丈着るよ。

・え?ポスターってこの写真?目立ちたくないルビーが許可するわけないし…さてはジェームスの仕業?やり方不器用じゃない?しかも、そういうことじゃないし。

・5秒ルールって、世界共通なのか!あれ?日本は3秒?地域で違う?

・リンすき!

・ちょっとジェームス!エレインの手を払いのけてよ!なに、握らせたままにしてんのよ!

・エレイン。ベタなやり方するんじゃないよ~。“私、ハンドマッサージ得意なの♡手かして?やったげる♡”っての、いるんだよなー。

・あ…ジェームスのダンスは見なくてよかったかも…なんだろ…なんか…スキップしちゃった、ごめん。なんか、もっとダンスもイケててほしかった。文化の違いだろうか?

・パーシーは24時間体制なの?ずっといるじゃん。

・パーシー…しばらく走らせて。んで、長めにお願い。

観終わって思ったこと

ラストいいですね。心揺さぶられました。

少し驚いたのは、文化が違っても、キュンとするポイントって世界共通なんだということです。

これだけキュン要素が多いとなると、公共の場や誰かと観るのは難しいかもしれません。いや、いい意味でですよ。だって、ニヤけずに観るなんて無理ですもん。そんな顔、家族や友人、ましてや他人様には恥ずかしくて見せられません。

みんなでワイワイ観るのではなく、個人で楽しむドラマだと私は思います。


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